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同級生

兵庫県で超大きな会社を経営している同級生が、今朝早く、テクネルームに来てくれました。同級生といっても、学校が同じでなく、知り合って30年くらいかな、お互い何かと励ましあってきたのです。といっても、私の方が世話になったけどー。
字は違いますが、名前も同じKoh-Ichi、彼も昨年、息子さんに会社を任せたようです。
はるばる来てくれて感謝で一杯です!
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夜に薬を

毎朝、飲んでいる薬ですが、先週から夜にしました。先生の指示ではありませんが、最近話題の、<夜に薬が効果大>に、あやかって、勝手にしております。
しかし、朝と違って、飲んだか飲まなかったかの記憶が曖昧なんですね。
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小さな文字が

年と共に、小さな文字が読みにくくなってきています。いや、年齢関係なく、若い方でも、やっぱり小さなのは、読みづらいようです。
色んな場面で感じますが、例えば、CDの曲目表示のナンバー。何とかならないかと思います。かといって、個人的に製作したCD盤のような無粋な大きな文字は、困りますが、デザインを考慮しても、余りに小さい。光る用紙やバックの色との兼ね合いも加わって、ますます読みにくいのです。そんな中、国内盤 輸入盤に関係なく、気配りのあるものに出会うことがあります。嬉しいですね。
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顎ヒゲを剃りました

去年から、伸ばしていた顎ヒゲを、昨夜、剃りました。手術後しばらくは、仙人みたいでしたが、昨年夏以来、時々、カットしておりました。調整に時間がかかるのは、別に構わないのですが、ハサミを長時間持って、腕がダルくなるのと、その内、ハサミで怪我しそうだし、第一、綺麗に、顎ヒゲを整えるのは、非常に難しいのです。
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11時にオープンしました

アミューズ中之島、今日の11時にオープンいたしました。
同時刻、ここ、堺テクネルームも、展示&カフェ・オープンしました。こちらは、日曜日までの5日間です。
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新しいフェスティバル・ホール

すっかり忘れていた、新しいフェスティバル・ホールの外観が、もうこんな状態にまでなっておりました。
以前の壁面モニュメントの装飾(確か、有名な東郷青児さんの作品)を、そのまま生かしてるのが、継続を感じさせていいですね。しかし、建物が50年で建て替え、とは本当に勿体ない。せっかくの歴史の積み重ねが・・・。年輪の刻みが、いかに私たちに、多くのものを与えてくれることでしょうか。このホールも、また50年したら壊されるのかと思って眺めておりました。
20120520165259.jpg

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旭天鵬関

大相撲夏場所、日本人に頑張って欲しかったけれど、モンゴル出身の旭天鵬関が優勝しました。
ご本人の感激と涙に、多くの方が、感動されたことでしょう。異国に来てからの労苦は、私も体験していて、よく分かるだけに、ジーンときて、涙が浮かびました。
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ゼリー

私は、甘いものは今ひとつで、まして、ゼリーなんか、でした。しかし、先日頂戴しまして、せっかくのご好意をと、口に入れてビックリ!これまでのとは、全く違いました。実に美味、こんなのがあるなんて!
ゼリーに限らず、いかに、何にも知らないかと痛感した次第です。
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初めて行きました

遅ればせながら、昨日、初めて、「アミューズ中之島」の現場に行きました。
本当に抜群のロケーション、最近、日本でも各地で見かけるけど、ちょっと大阪には無いかと思っていた風景、とりわけ、夕方頃から夜が美しかったです。
レストラン「サン・ルイ・アミューズ」の名前通り、パリのセーヌ川、サン・ルイ島辺りも浮かんできます。昔から感じていたこと。日本には、素晴らしい場所をウマく活用していない所が多いのです。ヨーロッパが何もかも善い、とは言えないですが、せっかくの場所を生かして欲しい所が沢山あります。
帰宅して気がついたら、写真を撮ってくるのを、すっかり忘れておりました!
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交響曲というもの

交響曲(シンフォニー)について考えてみました。
ピアノでいうところの、ソナタにあたります。最大規模の演奏形態であるオーケストラによる、音による壮大なドラマ。様々な楽器を使った音楽ジャンル中の一番深く高い存在でしょう。作曲者の能力が さらけ出されます。素材の展開や、作曲技能が駆使されるためか、単純な面白みに欠ける面もあるし、何度か聴いて初めて納得出来る作品もあります。基本的に、寒い国の音楽と言えるように思います。ドイツ、北欧、ロシアが 主流で、イタリアスペインには、殆ど交響曲はありません。大体、夏の暑い時に、聴きたくなるものじゃないですね。
名のある作曲家の交響曲は、大抵聴きましたが、個人的には、最上級に好きなのがある反面、全集なんかで、色々と聴くと、イマイチで、退屈するのが、けっこう多いのです。でも、私にとってさえ、堅苦しく思われる交響曲も、念のために、好きなのを数えてみたら、実に50曲以上も、あることが分かって、驚きました。
今人気のオーケストラ・オーボエ奏者、茂木大輔さんが、驚きの、思い切った好き嫌いを、包み隠さないで、どこかに書いていました。また、海外オーケストラのベテラン奏者達も、有名無名関係なく判定を下していました。現場の意見が全てではありませんが、オーケストラの人だけに面白いです。
結局、自分自身の判断力に素直に委ねることでしょう。時間が経って評価が変わるのも、それはそれで意義深いと思います。
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