前の10件 | -
同級生
兵庫県で超大きな会社を経営している同級生が、今朝早く、テクネルームに来てくれました。同級生といっても、学校が同じでなく、知り合って30年くらいかな、お互い何かと励ましあってきたのです。といっても、私の方が世話になったけどー。
字は違いますが、名前も同じKoh-Ichi、彼も昨年、息子さんに会社を任せたようです。
はるばる来てくれて感謝で一杯です!
字は違いますが、名前も同じKoh-Ichi、彼も昨年、息子さんに会社を任せたようです。
はるばる来てくれて感謝で一杯です!
夜に薬を
毎朝、飲んでいる薬ですが、先週から夜にしました。先生の指示ではありませんが、最近話題の、<夜に薬が効果大>に、あやかって、勝手にしております。
しかし、朝と違って、飲んだか飲まなかったかの記憶が曖昧なんですね。
しかし、朝と違って、飲んだか飲まなかったかの記憶が曖昧なんですね。
小さな文字が
顎ヒゲを剃りました
去年から、伸ばしていた顎ヒゲを、昨夜、剃りました。手術後しばらくは、仙人みたいでしたが、昨年夏以来、時々、カットしておりました。調整に時間がかかるのは、別に構わないのですが、ハサミを長時間持って、腕がダルくなるのと、その内、ハサミで怪我しそうだし、第一、綺麗に、顎ヒゲを整えるのは、非常に難しいのです。
新しいフェスティバル・ホール
すっかり忘れていた、新しいフェスティバル・ホールの外観が、もうこんな状態にまでなっておりました。
以前の壁面モニュメントの装飾(確か、有名な東郷青児さんの作品)を、そのまま生かしてるのが、継続を感じさせていいですね。しかし、建物が50年で建て替え、とは本当に勿体ない。せっかくの歴史の積み重ねが・・・。年輪の刻みが、いかに私たちに、多くのものを与えてくれることでしょうか。このホールも、また50年したら壊されるのかと思って眺めておりました。
以前の壁面モニュメントの装飾(確か、有名な東郷青児さんの作品)を、そのまま生かしてるのが、継続を感じさせていいですね。しかし、建物が50年で建て替え、とは本当に勿体ない。せっかくの歴史の積み重ねが・・・。年輪の刻みが、いかに私たちに、多くのものを与えてくれることでしょうか。このホールも、また50年したら壊されるのかと思って眺めておりました。

旭天鵬関
大相撲夏場所、日本人に頑張って欲しかったけれど、モンゴル出身の旭天鵬関が優勝しました。
ご本人の感激と涙に、多くの方が、感動されたことでしょう。異国に来てからの労苦は、私も体験していて、よく分かるだけに、ジーンときて、涙が浮かびました。
ご本人の感激と涙に、多くの方が、感動されたことでしょう。異国に来てからの労苦は、私も体験していて、よく分かるだけに、ジーンときて、涙が浮かびました。
ゼリー
私は、甘いものは今ひとつで、まして、ゼリーなんか、でした。しかし、先日頂戴しまして、せっかくのご好意をと、口に入れてビックリ!これまでのとは、全く違いました。実に美味、こんなのがあるなんて!
ゼリーに限らず、いかに、何にも知らないかと痛感した次第です。
ゼリーに限らず、いかに、何にも知らないかと痛感した次第です。
初めて行きました
交響曲というもの
交響曲(シンフォニー)について考えてみました。
ピアノでいうところの、ソナタにあたります。最大規模の演奏形態であるオーケストラによる、音による壮大なドラマ。様々な楽器を使った音楽ジャンル中の一番深く高い存在でしょう。作曲者の能力が さらけ出されます。素材の展開や、作曲技能が駆使されるためか、単純な面白みに欠ける面もあるし、何度か聴いて初めて納得出来る作品もあります。基本的に、寒い国の音楽と言えるように思います。ドイツ、北欧、ロシアが 主流で、イタリア、スペインには、殆ど交響曲はありません。大体、夏の暑い時に、聴きたくなるものじゃないですね。
名のある作曲家の交響曲は、大抵聴きましたが、個人的には、最上級に好きなのがある反面、全集なんかで、色々と聴くと、イマイチで、退屈するのが、けっこう多いのです。でも、私にとってさえ、堅苦しく思われる交響曲も、念のために、好きなのを数えてみたら、実に50曲以上も、あることが分かって、驚きました。
今人気のオーケストラ・オーボエ奏者、茂木大輔さんが、驚きの、思い切った好き嫌いを、包み隠さないで、どこかに書いていました。また、海外オーケストラのベテラン奏者達も、有名無名関係なく判定を下していました。現場の意見が全てではありませんが、オーケストラの人だけに面白いです。
結局、自分自身の判断力に素直に委ねることでしょう。時間が経って評価が変わるのも、それはそれで意義深いと思います。
ピアノでいうところの、ソナタにあたります。最大規模の演奏形態であるオーケストラによる、音による壮大なドラマ。様々な楽器を使った音楽ジャンル中の一番深く高い存在でしょう。作曲者の能力が さらけ出されます。素材の展開や、作曲技能が駆使されるためか、単純な面白みに欠ける面もあるし、何度か聴いて初めて納得出来る作品もあります。基本的に、寒い国の音楽と言えるように思います。ドイツ、北欧、ロシアが 主流で、イタリア、スペインには、殆ど交響曲はありません。大体、夏の暑い時に、聴きたくなるものじゃないですね。
名のある作曲家の交響曲は、大抵聴きましたが、個人的には、最上級に好きなのがある反面、全集なんかで、色々と聴くと、イマイチで、退屈するのが、けっこう多いのです。でも、私にとってさえ、堅苦しく思われる交響曲も、念のために、好きなのを数えてみたら、実に50曲以上も、あることが分かって、驚きました。
今人気のオーケストラ・オーボエ奏者、茂木大輔さんが、驚きの、思い切った好き嫌いを、包み隠さないで、どこかに書いていました。また、海外オーケストラのベテラン奏者達も、有名無名関係なく判定を下していました。現場の意見が全てではありませんが、オーケストラの人だけに面白いです。
結局、自分自身の判断力に素直に委ねることでしょう。時間が経って評価が変わるのも、それはそれで意義深いと思います。
前の10件 | -






